一般住宅での火災警報器は設置が義務付けられ、需要が高まっています。住宅用火災警報器の種類は大きく分けて煙式と熱式に分かれます。薪クラブで取り扱っております火災警報器は既存の住宅でもドライバーで簡単に取り付けることができるタイプとなっておりますので、設置に大掛かりな道具や配線工事などの手間がかかりません。
【煙式報知器】
煙を感知して火災の発生を警報音で知らせます。一般的にはこちらを使用します。
【熱式報知器】
熱を感知して、火災の発生を警報音で知らせます。煙や蒸気の多い台所への設置に向いて います。
けむピー
ねつピー
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けむピーYSA-209JP \3,980(税込・送料別) 感知方式:煙式 |
けむピーYSA-210JP \5,980(税込・送料別) 感知方式:煙式 |
ねつピーYSS-FG-10HC \5,980(税込・送料別) 感知方式:熱式 | |
火災警報器設置の義務化について
消防法により、全ての住宅に火災報知機の設置が義務付けられました。新築住宅では平成18年6月から、既存住宅については各市町村条例により、平成20年6月〜平成23年6月の間で設置義務化となります。お住まいの各市町村または消防組合などで設置猶予期間や設置場所などについての詳細をご確認ください。設置しなくても罰則などは現在ございませんが、火災対策の常識として認識する必要があります。



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