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手作り石窯キット

手作りの石窯キットはいかかですか?お手ごろ価格の手作り石窯キットを取り揃えました。 チキンにピザ、アイデア次第で本格料理も可能です!

手作り石窯キット

小型大谷石窯「ルバ・ロッサ」(簡単組立キット) 大谷石2段石窯キット(セルフビルドキット) 耐火レンガ石窯キット 耐火レンガ2段石窯キット
小型大谷石窯
「ルバ・ロッサ」
(簡単組立キット)
大谷石2段石窯キット
(セルフビルドキット)
耐火レンガ
石窯キット
耐火レンガ
2段石窯キット
\138,000
(税込・送料別)
\265,000
(税込・送料別)
\62,500
(税込・送料別)
\89,000
(税込・送料別)
熟練の名工が制作する暖炉感覚で楽しめるおしゃれな超小型石窯です。 煙突と中板を除いて、全て大谷石で出来ています。火を焚く場所とピザやパンを焼く場 所 が、上下2段に分かれていてたいへん使いやすい高性能石窯です。 耐火レンガを組み合わせるだけでアッと言う間に石窯が出来上がります。 使用後は、分解して収納できますので、場所を選びません。 手軽に石窯!をコンセプトに開発した2段石窯キットです。調理室と燃焼室が上下2段に分離していますので調理中いつでも薪を補給できます。大人数のパーティで実力を発揮する高性能な石窯です。

 石窯の使い方―窯焼きとピザ焼きのコツ

  1. 窯の入口近く(空気の多い)で焚き始めます。まず、新聞紙を丸めその上に小枝をのせさらに細い薪を載せて着火します。 (新聞紙の代わりに、杉の枯葉や松ぼっくりがあればさらに火付きがよくなります。)
  2. 薪が本格的に燃え始めたら灰かきで薪を少しずつ窯の奥に移動させます。
  3. 窯の温度が上がるまで1時間ほど窯の奥で薪を焚き続けます。
    薪を焚き始ると窯内は、煤で黒くなります。しばらく焚き続けて温度が上がると煤が燃え、白っぽくなります。これがピザ焼きの適温になった合図です。薪が燃えてオキになる少し前から焼き始めます。 また、焚き口に手を入れて1〜2秒しか我慢できない温度になったら350度です。
    (※お子様は絶対に手を入れないでくださいね。)
    時々、温度計を入れて自分の勘と実際の温度とのずれチェックしてコツを体得してください。
  4. オキから少し離れたところにピザを置きます。ピザのオキの側が焦げてきたら少しずつピザを廻します。
  5. 全体にこんがりと狐色に焼き目がついたら出来上がりです。
  6. 窯内の温度が上がり過ぎて焦げてしまう場合は、窯の温度が下がるまでしばらく待つか、塩を小さじ1杯ほど焼き床にまいて温度を下げます。

 
 

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